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院長挨拶 Message



大和徳洲会病院に、ご期待下さい! 病院の総合力を高める【多機能化】の時代から、地域ぐるみで医療システムを作り上げる【機能分化】の時代へ、当院は転換期を迎えています。
近隣住民の方々に選ばれる病院
大和地区で最も信頼される病院になる!

このチャレンジ精神こそ医療改革を支える原動力だと思っています。

地域の中核病院として

※科によって診察日、診療開始時間、終了時間が異なりますので、お問い合わせ下さい。
※予約が必要な外来、時間帯もありますので、外来診療担当表でご確認の上、ご来院して下さい。
外来診療担当表は毎月2日頃の更新を予定しています。外来担当表はこちら

地域密着の医療

これは当院の大きな柱の一つですから、様々な試みを通して意欲的に取り組んでいます。例えば、平成元年からスタートした訪問看護はその一つです。普段は、3人の専任看護師が在宅療養の患者様宅を定期的に訪問し、必要に応じて医師(往診)や薬剤師(服用指導)、療法士(リハビリ訓練)など、病院のスタッフが全面的にバックアップします。
また【待つ医療から地域へでていく医療】をモットーに、出前方式の< 健康講座&相談会>にも力を入れています。

院長紹介

野口有生(のぐち ゆうせい) 横浜市在住

1950年愛媛県松山市生まれ。1980年昭和大学医学部卒業。その後、同大学付属病院医員のあと、亀田総合病院・横須賀市北部病院・富士吉田市立病院・国立伊東温泉病院・昭和大学藤が丘病院などの勤務後、大和徳洲会病院産婦人科部長・副院長を経て2009年6月1日に大和徳洲会病院院長に就任。

医師としては、日本産科婦人科学会産婦人科専門医、日本産業衛生学会 認定医、日本人間ドック学会 認定医 等の資格を有する。

就任そうそうではありますが、前寺田院長の後を継ぎ、病院長として職員の先頭に立ち、地域の皆様の健康と救急医療を展開していきたいと考えています。